ロードバイクにドリンクボトルを装着するためのアイテム~ボトルケージ

      2017/04/20

ロードバイクにドリンクボトルを装着したい 

前回はドリンクボトルについてご紹介いたしました。

今回はそのドリンクボトルをロードバイクに取り付けるためのアイテムをご紹介いたします。

 

ボトルケージ

ボトルを取り付ける際に必要になるのはボトルケージというものです。

 

 

写真のようにフレームに取り付けてそしてそれにボトルを差し込むように出来ています。

 

ボトルケージは主にプラスチック製のものが多いですが、カーボンで作られている非常に軽量のものもあります。

 

多くの方はプラスチック製のものをチョイスしているようです。

プラスチック製と言ってもバカみたいに重い訳では無いのでこだわらなければプラスチック製でも十分だと思います。

 

 

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実際にどんな物があるのか見てみましょう

 

こちらは激安の商品ですが、評価は意外と悪くありません。 あまりに安いので先ほどポチッちゃいました! 届いたらレビュー書きますね!

 

 

 

 

 

 

こちらは楽天最安値のものです

 

 

 

 

こちらはミノウラのボトルケージ。なんと重量たったの38gしかありません。ジュラルミンという素材で出来ていて、カーボンの数分の1のコストで作られています。


こちらはトピークのもの。サイズ調整ができるのがウリ!

自転車用のボトルだけでなくペットボトルも使えます。

 

 

 

 

こちらはアルミニウム合金で作られていてなんと重量29g

先ほどのものよりもさらに軽いです。

 

 

 

こちらはフルカーボン製。さすがに超軽量わずか18g!

フルカーボンでこの値段は安いですね。ただしカーボンなので取り扱いに気をつけましょう。

 

 

 

こちらはOGK  KABUTO のもので、右抜き用です。斜め方向から抜き差しが出来るので、スローピングフレームのようなサイズの小さい自転車にも使えます。左利き用もあります。

ただしこちらをご購入の際はあらかじめ取り扱いの注意及びレビューをご確認いただくことをオススメ致します。

 

 

 

以上。ボトルケージのまとめでした。

素材や使いやすさなどよくご検討の上ご購入ください。

 

 

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